金閣寺

最近勉強したり失恋しかけたりいろいろあったのだが
私の感心を一番引いたニュースが
「10歳男児が古寺に放火」

もうこの見出しだけでご飯5杯はいけます!おいしいです!

やばいやばい!!

これは私中身は見たくありません。
見出しでお腹いっぱいです!!!

彼の美意識を全面に指示します。
古寺に放火するそのセンス!!
小説家になってくれ!!将来!!

その背徳的な行動!
本当に彼の日本的な美意識に乾杯!

諸行無常な感じや!!

easy as 9×9

30越えのいい女に小娘が勝る確率…





ナシ!!

最近の音楽


私、基本的に男の人が書いたラブソングが好きなんでしゅ。

女の人に夢中になってたり惑わされたりしてたらもう最高!

女の人のラブソングは自己愛が入るから自分が恋してないと聞きづらい。

男の人のほうがロマンチックに素直に夢中になってて聞いていて楽しいねん。


いま電車でエンドレスリピートなのが
I LIKE IT
Jenny Dont be hasty
NE-YOの曲
美しく燃える森
今夜はブギーバック
19才
甘く危険な香り
恋するカレン
Niny

たまらんくらいいい!!

まぁでもいま色々あってトミーとかMEGもヘビロテ★なんだけど。

いいかんじの振り回されソングないかなあ…

ごめんだけど

仏陀再誕ておかしいよね…?

涅槃に入ってないじゃん…?

転生じゃないからいいのか…?

気になってもうた

Och,it's a braw.licht.mune a nicht



最近、「月が綺麗ですね」(愛してるを夏目漱石がこう訳した)
がすげー流行ってるけど!!

だめだよポンポンだしちゃ!!

日本人だろうが!!


大体、昼間とかに使ったってだめだと思う!
そういうのどうかと思う!!


普段甘い台詞を言ってくれない人がさあ…


思い出したようにぽつりと言うのがいいんじゃん!!



LENAの妄想劇〜新・夢想士〜

原案:LENA 脚色:LENA



「どうしたの、ベランダでお酒なんか飲んで」

「うん…。今日は気分がいいからね。」

「ふふっ…酔っ払ってるんでしょう(しょうがないわねみたいな微笑み)」

「さぁねぇ…、お前もおいで。」

「はいはい。まったくもう…」

「今日は素晴らしい日だなぁ…」

「なにかいいことでもあったの?」

「特別な事なんてないよ、それがいいんじゃないか」
「そうねぇ…そういうものかしら」

「…」

「…」

「…今日は月が綺麗だなぁ」

「…!

「…(おだやかにニコニコ)」

「もうっ…。酔っ払ってるんでしょう…(グスッ)」

「さあねぇ…(ニコニコ)怒られちゃったなぁ…(ニコニコ)」




みたいな…!!

そういうしみじみとした趣のある味わい深い楽しみ方こそ我々の十八番(おはこ)なんじゃないのかえ!!
あはれ!日本人の心の奥底に根付くあはれを忘れちゃあいけねぇよ!(寅さん)

相手役は堺雅人か小日向文世がベスト。

異論は認める。


なんでこんなの描いてるかっていうとそれは夜中のテンション。

諸行無常!!